先日 認知症は、亡くなっても続くのか。

という記事を書きました。

 

そしたら今度は逆に

言葉を覚えるまでに亡くなった
幼い子供と 話すことは出来ますか?

そんなご質問をいただきました。

 

幼いお子さまを失うことは
親にとって、身を裂かれるほうが
楽なくらいの苦しみであるでしょう。

ですが、言葉が話せるかどうかは
ミディアムシップリーディングには
あまり影響がありません。

 

以前ご感想をいただきました
桑原紀子さんのお子さま、沙希ちゃんは
11ヶ月で天使になりましたが
ご自分の思いや気持ちを、はっきりと
お母さんに伝えてくれてました。

その時のご感想はこちら

https://ameblo.jp/wind-water-olive/entry-12290582091.html

 

 

ここからは感覚的な話、になりますが
出産という経験をされているお子さまは
お話が出来るように感じます。

逆に、いわゆる水子と呼ばれる
お子さまとは、会話ができないことが
とても多いです。

これは生まれ変わる準備もあると思うし
実際生まれ変わっている子も
何人も見ています。

 

これ以外のお子さまのパターンは
まだ体験したことがないので
大雑把なくくりですが。

 

どれほど小さなお子様であっても
幼い言葉であっても。

ちゃんと思いや考えはあります。

 

そして、それらを受け取って
伝えることが ミディアムである
私の仕事なのです。

 

見えない世界の 愛ある人の
言葉を届けるために。

 

あの世とこの世の橋渡し
ミディアムシップリーディング

 

 

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