私は今、サイキック能力
ー 人間に元々備わった、才能の一つ ー

これを開花し、能力を理解して自由に
扱えるようになる講座を開催している。

講座の内容は様々に渡っているが
受講生はトータルで200名を超えた。

 

今日は私のサイキック能力関連講座を受けた

全ての私の大切な生徒たちに

ガツンと一発、エールを贈る。

 

講座に参加した、あなた達。

あなた達のうち

 

全く出来なかった人

能力がとても劣っていた人

私がダメだと思う人

 

そんな人は 

一人もいなかったから!!!

 

私はプロのサイキックで講師。

その人のエネルギーを見て
出来ているかどうか、見極めている。

30人程度なら、同時に見ることが出来ている。

 

 

だから講座を受けていて

あなたが困っている時。

私はあなたの側にいたと思うよ?

話しかけていたと思うよ?

 

だから、自分と他の人と比べて

「私は出来ていない」 なんて

落ち込むのは辞めて欲しい。

 

全く出来なかった生徒は

本当に一人もいないのだから。

 

ただ人には、得意・不得意がある。

自分が不得意な部分について
得意な人と比べれば、自分の劣っている所は
いくらでも見つけることが出来るだろう。

 

でも、あなたが向き合わないといけないのは
あなたを求めるクライアントで

自分よりも出来ている、と
思える人ではないのだ。

 

あなた達は ひとり残らず 能力がある。

そして、その能力を使いこなせている。

 

もしあなた達が、もっと能力を上げたい。
そう思っているなら、色々な体験をしなさい。

本を読んだり、テレビを見よう。

ショッピングしたり
友人や家族との大切な時間を満喫しよう。

 

それらは全て、あなたの内側の辞書
データベースを増やす作業。

そして、相手に伝わるように話すこと
書くことを考えなさい。語彙を増やそう。

いくら必要なことでも、相手に伝わらなければ
全く意味がないのだ。

 

だからこそ、伝わるように伝える技術は
とても大切なことなのだ。

 

そして能力は、あなたが自分のベストを尽くし
自分に出来る最善を行なっていくことで
どんどん磨かれていくだろう。

 

だけどあなたが、他の人と能力を比べて
相手を見下したり、バカにしたり
私は凄いんだと見せつけようとしたならば。

あなたの能力は弱まっていくだろう。

 

能力はあなたのエゴを満たす為に
存在するのではない。

あなたを必要とする人に

あなたが伝えられることを相手に伝える。

その為だけに、あるのだ。

 

自分の能力をフラットに見るのは難しい。

私も、とても長い時間を掛けて
自分に自信が持てるようになった。

だけど相変わらず、自分の能力を
低めに見ているようだ。

これには理由があって
自分が成長していることを
忘れているせいだ。

 

講座に参加した朝より

講座の終了時に。

 

出来ていることが増えていれば

もうそれでいいじゃないか。

 

最後に、声を大にして言おう。

 

あなた達は 全員出来ている。

あなたが出来ていない、と思うのは勝手だが

私はあなたが出来ている、と自信を持って言う。

 

後はあなたが、自分のペースでベストを尽くし

自分の能力を鼻に掛けて驕る事なく

自分の道を進むこと。

 

そうすると道が拓けていくだろう。

 

どうか勇気を持って

一歩前へ踏み出して欲しい。

 

あなたが選んだ道のために。

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