想いは適性を超え、努力は才能を凌駕する。

奄海るかです。

昨日はあまそら颯史ちゃんとの
グループセッションでした。

今回はただのグループセッションではなく

 

スピリチュアル、リーディングで

プロとして活動している人 or

プロとして活動したい人限定。

 

そのため内容もかなりディープなものでした。

 

特に今回は

 

  • スピリチュアルの適性、方向
  • 伸ばし方
  • 向き不向き

 

このあたりを中心にリーディング。

かなりシビアな内容になりました。

 

でね、適性って自分が欲しいと思った方向に
あったりなかったりしますし

 

飛び抜けた得意、適性、能力がない代わりに
自分が決めた方向が伸びて
その結果、決めたものが適性になる人もいます。

 

すぐ始めた方がいいよ! って人もいれば

まず自分を整えてから! って人もいるし

自分が決めたことに縛られたりする人もいる。

 

それは人それぞれ。

 

考えてもいない、思ってもいないこと
希望していないことを言われた人もいるかも知れません。

 

 

でもね、こっちに適性がある、と言われても

やりたいことに適性がない、と言われても

 

 

ぶっちゃけ、自分がどうしてもやりたいなら

やればいいと思います。

 

あ、でも自分を整えることや修行しろ、って
言われた人は別よ?

 

自分が整っていない時に何かするのは危ない。

浄化、整えることはめちゃくちゃ大事だからね。

 

で、何で適性を見るとか言うてるのに
やりたいことはやれ、と言うのか?

 

 

その理由は

 

 

好きと言う気持ちは適性を越え

努力は才能を凌駕するから。

 

 

例えるなら

適性が合っているものは、自分にとっての追い風。

適性が合っていないものは、自分にとっての向かい風。

 

適性が合っていないものを続けるには
努力や根性だけでは無理。

 

好きだ、やり遂げたいという

強い情熱がないと続けられないんです。

 

 

だから適性がある、ないと言われても
それを聞いて自分が納得するのか

合わないと言われてもやりたいのか。

 

それを自分に問いただすこと。

 

そして自分が次にどの道を進んでいくのか

決めていくこと。

 

 

道は途中で修正しても変更してもいい。

 

進んでいる道が間違っていようが

正しかろうが、自分が決めた道ならいい。

 

もちろん、倫理や法律に外れない前提だよ。

 

自分の人生の責任は自分が持つのです。

 

だからしっかり自分に聞くこと。

自分がどうしたいかを考えること。

 

何をやっていくのかを、しっかり見据えて進んでね。

 

あまそらちゃんとのグループセッションは
次回未定です。

 

適性や能力を知りたいなら
こちらのセッションでお伝えします。

 

適性・能力を見通すセッションはこちらから

 

ただし、望んでいないこと
期待とは違うことを言われるかも知れません。

 

その覚悟がある人、お待ちしています。

 

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